せっかく時間を取って1on1面談をやるのだから、実のあるものにしたいと思っているあなたに、ぜひ受け取って頂きたい資料があります!!

四半期ごとや半期ごとに、時間を取って1人ずつ行う1on1面談

せっかく時間を取っているのに

1人に1時間かけても、成果も手応えも感じられない。。。

やらないよりはマシだとは思うけれども、できればもっと実のあるものにしたい。

そう感じることはありませんか??

そんなあなたが
たった1週間のトレーニングで

自分にも相手にも有意義で成果の出る1on1面談ができるようになることは可能なのか??

はい、可能です!!

 

今日の面談は有意義だったと思ってもらえただろうか…。そう感じることはありませんか?

1on1面談の時期を迎え、今回も評価シートを片手に対面で着席

最近の調子はどう?と問いかけても「特に問題はありません」とだけ答える相手

 

どういうふうに話を進めていけばいいのかよくわからず
自分ばかりがひたすらしゃべり続けている

 

相手はずっと下を向いたままで
ときおり「はい」「そうですね」と答えるだけで
たまに時計にチラチラと目線が行っている。

 

1時間もかけたハズなのに
言いたいことは十分に伝えられず
聞きたいことも十分に聞けず
成果が無く、ただ時間を浪費しただけ。

 

建設的で、お互いに実のある時間にしたい
と心からそう思っているのに
現実は真逆で

 

どこか事務的で、温度の感じられない面談のやりとりに
嫌気がさすことがありませんか?

下記の中で思い当たる経験が1つでもある人は今回のプレゼントをぜひ受け取ってください!

  • 何から話し始めればいいかわからない
  • 伝えたいことがうまく伝えられない
  • 基本的に聞き手に回りたいが、伝えるべき点はきちんと伝えたい
  • 強み・弱みの活かし方がわからない
  • 相手が本音を言ってくれない
  • つい欠点ばかりに目が行ってしまう

↑に1つでも当てはまるのであれば、今回のプレゼントはあなたにとって助けになるはずです。

 

1on1面談をどう活用するか悩むあなたのために
重要なエッセンスだけを厳選したプレゼントをご用意しています。

 

今回あなたが「完全無料」で受け取れるモノをまとめました

  • 今すぐ1on1面談に必要なマインドと方法論が身につく「1on1攻略マニュアル」
  • その人固有のコミュニケーション傾向を明らかにする「コミュニケーションタイプ分析チェックシート」
  • コミュニケーションタイプ別、強みを引き出す「問いかけ質問集」
  • コーチングやファシリテーションなどの具体的な方法論をお届けする「公式メールマガジン」

上記全てが完全無料で手に入ります。

これ全部無料にするのはこれが最後かもしれません。
提供終了してから後悔するくらいなら、今すぐ下のボタンから無料プレゼントの受け取り登録をしてください。

絶対にあなたに損をさせることはありません。
約束します。

 

著者プロフィール


こんにちは! 本当に価値を生み出す1on1面談を全力応援するコーチ、づかしーこと、いしづかです。

くまもとに生息するシステムエンジニアであり、チームマネージャーコーチです! 
エンジニアとしてシステム開発をやりつつ、企業のマネージャー・リーダー職の方にコーチングセッションを行っています。

 

自分でいうのもなんなんですが、ぼくいわゆる優等生だったんです。

母親が厳しい人だったのもあるんですが(それはもちろん感謝してます!!)

授業中は静かにしていて、委員会活動とかマジメにやっていて、成績も突出しているわけじゃないけどまぁそこそこで、部活(テニス)もやって  

残念ながら全然モテなかったですけど。。。  

 

県内の進学校を出て、大学行って、文系でしたけどシステムエンジニアとして就職しました。
(実は国内のシステム屋さんの6割は文系出身のエンジニアらしいです!!)  

 

研修でプログラミングを学びました。その成績も「そこそこ」でした。
なんでもそこそこ。そこそこ人生をこれまで歩んできたのです。

 

まぁそれはそれでいいかなーと思っていました。

 

転機となったリーダー就任

5年目か6年目くらいのとき、プロジェクトリーダーになり、案件を任されました。

当時のづかしーは燃えたのです。
これからは作業者としてのキャリアじゃダメだ!!人を使って仕事をできるようにならねば!!

 

新米リーダーだからといってナメられるわけにはいきません。
顧客はもちろん、メンバーにも。

 

しかしながら、昭和的なグイグイ引っ張っていく系のリーダーシップが現代に合わないことも、自分にも合わないこともわかっていました。

メンバーの想いも、お客さんの想いも、みんな吸い上げてまとめられるリーダーシップを取ろう!!

リーダーシップやヒアリングの本をたくさん読みあさり、現場で実践していきました。

やることなすこと全部アダに!しまいにゃ、うつ病・・・orz

上からこうしろああしろと命令するのはよくない

そう思って、まずはメンバーの意見を聞いて回りました。

仕事を割り振るときも、命令するというよりはお願いする感じにしていきました。

ぼくとしては、これくらいソフトなコミュニケーションの方が心地よいと思ったのです。

やさしいリーダーでいようと、ずっと心がけていました。

 

週に1回は数分でも1対1で話す時間を作り、いまどんな状況か、困ったことはないか聞いていました。

 

雲行きが変わったのは、開発も架橋に入った頃。
システムのテストでお客様先に行ったときのことです。

ソフトウェアにはバグはつきもの。
バグはあって当たり前。
逆に見つからないと心配するものなのですが

メンバーがそのバグに気づいていたのに、ぼくに言わずに隠していました。。。

 

しかも、ぼく以外のメンバーみんな知ってたけど、ぼくには誰も伝えてくれませんでした。

 

他にも新米リーダーなので不備はいろいろあったんです。
それに気づいていたメンバーはいたようなのですが、それを伝えてくれる人は誰ひとりいませんでした。  

 

勝手にメンバーは味方だと思っていましたが、メンバーから見たぼくは良く言えば任せてくれるものの、決断力に欠ける頼りないリーダーになっていたのです

 

その頃からサビがどんどん出てくるようになりました。

出てきたサビをリカバリーする業務に追われ、成果物をレビューする時間がどんどん無くなりました。

レビューの時間が無くなるとどうなるか。
ちょっと見れば分かる不備が見逃され、余計に時間を消費する負のスパイラル。

 

だけど自分も1人分の作業を持つプレイングマネージャーですから、自分の作業をする時間も必要。

 

日付が変わる前に退社したら「今日は早いな」とか思っていたような状況。 殺伐として空気の中、毎日仕事をしていました。。。  

 

そして、とある秋の朝、、、起き上がれなくなりました (´・ω・`) 

 

いつの間にか何を食べても吐いてしまうようになり
1晩で4回も5回も起きるようになり

 

体重がめっちゃ減り
(一時期、50kgを切ったことがありました。。。)  

 

ある日突然、体が起き上がるのを完全拒否してしまいました。

 

そんなハズは。。。
ぼくのやり方は間違っていたのか?
やはりリーダーとは、メンバーを統率して引っ張っていくマネジメントを取るべきなのか・・・??

 

いま思えば、全部間違っているわけではありませんでした。
当時のぼくは、とあるポイントが抜けていたために、全体のバランスを欠いていたのでした。

 

あなたの場合、ここまでおおごとにはなっていないかもしれません。
ですが、コミュニケーション不全はすこしずつズレを積み重ね、時間が経つと修復不可能なほど大きな問題になってしまいます。

コーチングという分野との出会い

コーチングに出会ったのは休職中のときでした。
今思えばあんまり良くないことですが、またリーダーシップについていろいろ調べていたんです(ヒマだったし)。

本を数冊買って読んでみました。
すると「コーチング」という分野があることがわかりました。

  • 相手の視点を増やす
  • 新しい気付きをもたらす
  • 考え方や行動の選択肢を増やす
  • 対話を通じて行う
  • 教えない、指示しない

ここまでは、今までやってきたことと変わりないように思えました。

  • 感じたことを率直にフィードバックする
  • コーチ自身が反応的にならないようにトレーニングする
  • 攻撃的にも、受身的にもならずに、フラットに伝えるべきは伝える

この辺に触れたとき、衝撃が走ったことをハッキリと覚えています。

 

ぼくは自分が感じたことが他者から見ると貴重な情報であるということを全く理解していなかったのです。

拾い上げるばかりに気を取られ、きちんとフィードバックするという双方向なやり取りが完全に抜けていました。

上から行き過ぎるのも良くないですが、下手に出過ぎるのも良くない。
下手に出過ぎるパターンで失敗していたのです。

 

ぼくは本格的にコーチングのトレーニングを受けたいと思って、講座を受講しました。

 

あぁ、ぼくが求めていた接し方はコレだ!!

 

心の底からコーチングを身につけたいと思えるようになったんです。  

 

コーチングを身に着けたぼくは復職。
これまで通りグイグイ引っ張ることはありませんが、メンバーにきちんと正面から向き合い、言い方を工夫しながら伝えるべきはしっかりと伝えていきました。

するとメンバーのみんなは自己が抱えている課題をどんどんクリアし、驚くべき速度で成長していきました
(即追い抜かれるのではないかとぼくが心配になるくらいでした・・・)

 

コーチングという方法論を実践することで、メンバーの能力を開花させ、メンバーにはぼくを利用してもらうことで、チーム全体のパフォーマンスを上げることができたのです。

 

コーチングを用いたコミュニケーションスタイル

ぼくのような体育会系ではない人でもリーダーとして、他のチームには出せなかった成果を出すことができました。

 

コーチングという方法はもちろん万能ではありません。
例えば、いま目の前で起きている問題を早く解決しないといけないときには向きません。

 

コーチングは中・長期的な目線で個人やチームの能力を向上させることを得意とする方法論です。  

 

ぼくは 指示しない・率いない・一緒に走るリーダーシップとコミュニケーション が今の世の中に合っていると思っています。

 

昭和期の「どんどん作る」時代には
画一化されたコミュニケーションと、言われたことを着実にやっていくことが求められました。  

 

しかし今は違いますね。  

 

価値観がこれだけ多様化した今
それぞれが能力を発揮し、それを承認しなければチーム全体として魅力的な仕事はできません。

 

単に上司が部下を管理するだけでは、全員の能力を開花させることはできないのです。  

 

自分の強み・弱み メンバーの強み・弱み

 

これらを知って、その組み合わせごとに合ったコミュニケーション方法を知っているリーダーってほとんどいないですよね。

逆にそれを知っていたらどれだけ職場に活気があふれて、強いチームができあがるか

想像するだけでワクワクすると思いませんか?

 

そんな中、とある営業のマネージャーさんから相談

ある日、知り合いの営業のマネージャーに久しぶりに会って、お互いにいろいろと近況報告をしました。

 

その方は部下との1on1面談に悩んでおられました。

  • こちらから聞けば答えてくれるけれど、メンバーからなかなか口を開いてくれない
  • つい「オイオイ」って反応をしてしまうし、たぶんその反応が伝わってしまっている
  • 言いたいことはあるが、そのまま言うと反感を買いそうで不安
  • 予定時間を超えて面談しても、全然響いていない
  • 面談の相手が、ちょいちょい時計を見ている

詳しく聞いてみるとこういった悩みでした。  

 

「来週も3人面談あるんだよねぇ・・・(ため息)。なんつーか、お互いに意味ないならやらないほうがいいのかなぁ」という状態。

 

そこでコーチングを用いた1on1コミュニケーションについてお話しました。

 

その方は藁にもすがる思いだったのか
「試せるものは何でも試したい。何かすぐにできることがあれば教えてほしい!」
と必死になっていました。

 

短い時間だったので、概要と「承認」と「フィードバック」のテクニックだけをかいつまんでお伝えしたのです。  

 

2週間後、怒涛のLINEが送られてきました。
(※本人に掲載の許可は取ってあります)

この方は今でも2週間に1回のペースでコーチングセッションを行っています。

 

現在では対面じゃなくてもコミュニケーションツールなどを用いて活発にやりとりができる関係性をメンバーと築き、チームを運営しています。

 

毎回いろんな出来事の話をしてくれるので、ぼくの方が2週間に1回のセッションを楽しみにしています(笑)  

 

どちらを選ぶかはあなたの自由

さて、いかがでしょう。

 

これまで学校教育で学んできたような規律や規範の中で、周囲と同質な状態を美徳とし、トップダウンで引っ張っていくのか

 

はたまた、個々の強みと弱みを理解し、長所を伸ばすことで自走していくチームを理想とするのか

 

どちらを選ぶのかはあなたの自由です。

しかし、もし後者のような状況を作り出したいと思うなら、私はあなたの力になれます。

 

もちろんトップダウンが悪だとは一切思っていません。
ぼくが感じている危機感は短期的な問題に目を奪われすぎることなく、長い目でうまく回る仕組みを作る必要があるということです。  

 

それにはオラオラ系より、コーチングのメソッドを用いたコミュニケーションが適しています。

 

難しい理論や、あなたの哲学を否定するような内容は一切ありません。
あなたはあなたの特徴を持っているからです。

 

その特徴を理解したうえで、それを最大限活かして理想の状態に近づけていく方法をお伝えします。

 

もしあなたが本当に成果の出るコミュニケーションを実現したいと思っているなら、ぜひこのプレゼントを受け取ってください。

  • 今すぐ1on1面談に必要なマインドと方法論が身につく「1on1攻略マニュアル」
  • その人固有のコミュニケーション傾向を明らかにする「コミュニケーションタイプ分析チェックシート」
  • コミュニケーションタイプ別、強みを引き出す「問いかけ質問集」
  • コーチングやファシリテーションなどの具体的な方法論をお届けする「公式メールマガジン」

上記全てが完全無料で手に入ります。

 

20名限定の募集です

今回のプレゼントは20名に限定させて頂きます。

それはプレゼントを受け取った方から質問をお受けしたり、実践してどうだったかその後のお話を聞いたりしたいと思っているからです。

お一人お一人の状況に合わせて、それに合ったアフターフォローをさせて頂きます。

 

なぜこんな企画を無料で行っているんですか?

ぼくが理想としているチーム状態。
それは メンバー全員が卍解している状態であること!

 

「ブリーチ」という漫画を知らない方には伝わらなくてすいません!!
卍解(ばんかい)というのは、ざっくり言うとドラゴンボールの超サイヤ人みたいなものです!

 

でも超サイヤ人とはちょっと違うんです。
卍解は「それぞれ各々の能力が開花した状態」なんです。

 

全員能力は違うんだけど、それがキラリと光る洗練されたスキルになっていて、それを活かすことでチームが回っていく。  

 

この理想に近づくために、コーチングは必要なスキルだと確信していますし、実際に結果が出ているのです

 

それをうつ病を経験した、体育会系でもないぼくでもできている。
それを一人でも多くの人に知って頂きたい。

 

魅力的なチームを作り、そこからビックリする商品やサービスを世に送り届けてほしい。

 

そして、中の人はどんなことが起きていたのかをこそーっと教えてほしい(笑)

 

ぼくは切にこう願っています。  

あなたが、そんな理想のフィールドを作り上げたいと思っているのであれば、ぜひこのプレゼントを受け取ってください。