ふみのプロフィール

ふみ
はじめまして!
いしづかけのママこと、いしづかふみです。

 

当サイト『いしづかけ』に来ていただき、ありがとうございます。感謝感謝です!

早速ではありますが、私のことについて少し自己紹介をさせてください。

 

・・・いや、少しじゃないな。そこそこ長いので、どうぞお時間のあるときにでも。

 

性格は、楽天的でノー天気。仕事になると猪突猛進タイプに大変身しますけど、プライベートは寄り道と毒舌を好む、ゆるめ・あっさり系のオンナです。

「ねえねえ、今度の週末さ、どっか楽しいとこに行きたい♡」と、ゆるいようでハードルの高いことを言い出しては、ダンナを困らせています(笑)

 

我が家は私、ダンナ、娘、息子の4人家族です。子供たちが可愛すぎて、困っています。

親の欲目がだいぶ含まれているとは思っていますが、まぁ可愛い!毎日何回も「可愛い」や「大好き♡」を連呼し、携帯でこどもの写真をパシャパシャパシャ。親バカ街道まっしぐらです。

お気に入りは、家族4人でギューッとハグすること♡
…と言っても、私とダンナが日常的にハグをする習慣があり、ギューッしていると、娘が「〇〇ちゃんもする~♡」と混ざってくるんです。

それを見て息子もニコニコご機嫌なので、みんなでしよう!ということになりました。

 

毎日、仕事や育児、家事を回しつつ、時にはコーチング・心理学・行動科学を用いたセッションも提供しているので、本当に慌ただしくあっという間に過ぎている日々。

そんな中でも、家族4人でのハグは『このまま時間が止まってもいい』と思えてしまうくらい幸せで、私にとってかけがえのないものになっています。

 

そんな、なんだかんだと慌ただしいながらも、楽しく幸せな毎日を送っている私ですが、最初からこんなに幸せな気持ちだったかと聞かれると、そうではありません。

第一子の娘を出産した後に、軽い産後うつ状態になったんです。

 

育児疲れ?だけではない、なにかが噛み合わないモヤモヤな日々

 

 

最初は出産と育児疲れだと思っていました。

日夜問わない頻繁な授乳・おしめ替えと、抱っこ、寝かしつけ。

日中も起きている気がせず、一日中ぼーっとして無気力な日が続きました。
でも、それはまだ慣れていないだけ。慣れれば元の楽天的な性格に戻ると思っていました。

 

しかし、産後1ヶ月が経過し実家から自宅に戻っても、産後3ヶ月たって乳児のいる生活に慣れても、私の心の不安は治りませんでした。
むしろ、少しずつ悪くなっていっている気さえしていました。

 

気晴らしにテレビをつけても、世の中のニュースが右から左に耳に入って流れるだけ。
私だけ社会から取り残されて、隔離されているような不安が襲ってきます。

 

帰宅したダンナと話していて感じたのは、自分の言語能力の低下でした。
そりゃそうですよね、日中の大半を一緒に過ごしているのは言葉を発しない乳児ですもの。

食卓の上にある爪楊枝を取ってほしいのに名前が出てこず、指をさして「アレ取って」とダンナに言ったとき、「アレて、、、爪楊枝って言ってよ(苦笑)」と言い返され、悔しくて切なくて泣きたい気持ちになったのは、1度や2度ではありません。

 

そのうち、「〇〇ちゃんのママ」と「肩書」で呼ばれることが、とても不快に感じ始めました。実は、昔から肩書で呼ばれるのが、なんとなくキライでした。

 

いままで家族や友達、同僚からは「ふみ」「ふみちゃん」「いしづかさん」と呼ばれていたところに、いきなり呼称が変わった戸惑いは、もちろんあります。

でもそれ以上に、なんというか…肩書って、「代わりがきく」イメージがありませんか?

仕事などで「部長」や「課長」って、各部署や各課毎に何人もいるじゃないですか。
そのポストが空いたら、誰かが新たに入る…みたいな。

今思うと、うちの子供のママは私しかいないのですが、なんてったって軽いうつ状態ですもの。「〇〇ちゃんのママ」と呼ばれる度に、私じゃなくてもいいみたいに聞こえていました。

 

「〇〇ちゃんのママ」と言われたくないから、児童館など人のいるところには行かない。
ママ友
を作りたいと思わない。

社会から取り残されていることを実感するのが嫌だから、テレビをつけない。
大人と話さないから言語能力が低下する。
でも、人のいるところには極力行きたくない…。そんな、悪循環に陥っていました。

 

私の心の不安は顔や声に表れていたのでしょう。
ダンナが家事や育児を手伝ってくれる割合が少しずつ増えました。
でも、正直、家事や育児自体が嫌だったワケではなかったんです。

ありがたいと思いつつ、なんか違う…とモヤモヤし続けました。

 

限界を越えた日とモヤモヤの本当の原因

 

 

そんなある日、娘が夕方に泣き始めて止まりませんでした。

おむつも替えたし、授乳もした。抱っこしてあやしても寝ないしご機嫌ナナメ。
そんな状況が2時間くらい続いたころでしょうか、頭の中の何かがプチっと切れた気がしました。

 

そして、仕事を終えて帰ってきたダンナにしがみついて泣きました。

 

そこで初めて、ダンナは私が育児疲れではない、深刻な状況にあると察してくれたようです。

 

とりあえず娘を寝かしつけてくれ、私の話をじっくり聞いてくれました。結構長い時間、話をしていたと思います。フツーに日付超えるくらい(苦笑)
ダンナは疲れ切ってましたけど、粘り強く話をきいてくれました。そんな感じで延々と話を聞いてもらっているうちに、少しずつ私の不安が形になっていくのを感じました。

私の不安は、出産した途端にいきなり「ママ役」を割り振られたことによる戸惑い。
そして、今までの「いしづかふみ」が「いしづかふみ」ではなくなるという恐怖でした。

 

もともと楽天的でノー天気な私です。不安さえ形になれば、立ち直るのは早かったです。
「今までの自分の存在がなくなりそうなのが怖いんなら、自分に自信をつければいいんじゃない?」と前向きに考えることができました。

 

その後は、ひたすら「行動しなきゃ!」という衝動にかられました。

何かを学びたい!大人と話したい!自分自身を見てほしい!子育て以外のことを話したい!自分の能力を伸ばしたい!

「〇〇をしたい!」と明確なことは全く思い浮かびませんでしたが、今まで抑えていた衝動かと思うくらい、いろんな願望が飛び出してきました。


ママ友も欲しい!と児童館やベビーマッサージ教室にも通いました。そこで気の合うママ友とも出会うことができ、大人と話すことの喜びも、ひしひしと感じました。
そんな日々を過ごすうちに、1人で集中して何かに取り組む時間も欲しいと思うようになってきました。

 

とはいっても、子供のことはやはり気になります。いろいろ考えた挙句、ダンナやダンナの実家に少し子どもをみてもらうといった、サポート体制をつくるところから始めました。
ダンナの実家はすごく協力的で、今では土日のどちらか1日は預かってくれています。結構孫ライフを楽しんでいるようです。

子どもの方も2歳半時点で、「パパ・ママが行かなくてもお泊りができるようになる」という嬉しい副作用もありました。

 

さて私の方はというと、残された育児休業期間に少しでも実績を作りたい。爪痕を残したい。
そんな気持ちで、娘のお昼寝の時間やひとり時間を使って、ちょっとでも興味を持ったり、書店や図書館で目についた本を読み漁り、いろんなことに手を出しました。

 

社労士の勉強、FX・株・バイナリーオプション、せどり・輸入販売、ブログ、ついでに産後のダイエット(笑)。
1つとして、興味のないものに手を出したわけではありません。
むしろ、「面白そう~」と、やる気満々で気合を入れてスタートしたんです。

 

しかし悲しいかな。
どれ一つ続くことなくドロップアウトしまいました。
実は私…、生まれたときからの「生粋の三日坊主」だったんです。チーン…。

 

思い出すのも恥ずかしい黒歴史なんですけどね。

日記も習い事の練習も、通信講座も、『自分のペース』でするものは、どうやっても続きませんでした。日記なんて、1日で終わったこともあります。
でも、日記を書かなくても、習い事の練習をしなくても、通信講座を溜めても、ぶっちゃけ私自身は困らなかったんです。実害を感じていませんでした。(させてくれていたお母さん、ごめんなさい!!!)

そんな感じだったので、「私って、熱しやすく冷めやすい性格なんだ」と、『三日坊主の私』をまるっとそのまんま、受け入れて過ごしてきました。

 

しかし、新しいことをスタートするたびに減っていく貯金。やめるたびに沸き起こる自己嫌悪。何をやっても無駄なんじゃないかと思う心の葛藤。

初めて自分自身を実害が及び、この時になって初めて「続けられないことは、お金と時間を無駄にする。そして、人生の選択肢が圧倒的に狭まる」ことを認識し、とても恐ろしくなったんです。

 

三日坊主対策と思ったら、思わぬ出会い

 

続けるためには、どうしたらいいのか。そこで思いついたのは「見張り役を付ける」ということです。そこでいろいろ探してみて、ネットで「勉強コーチ」なる方を見つけ出し、その勉強コーチを雇いました。

 

実はこの「コーチを雇う」という選択が、私の転機になったんです。

 

2週間に1度、コーチとのセッション(オンライン面談)があったのですが、私はてっきり「続けるためのフレームワーク」みたいなものを教えてくれるのだと思っていました。

 

あ、それはそれで教えて頂いたのですが、思っていたのと違ったのは、コーチが私にした質問の大半が「それはふみさんにとってどういう意味を持つんですか?」というものだったということでした。

 

「な・・・なんですと・・・?」

 

新しいことにチャレンジすること自体に前のめりだった私。
全く予想しない質問に頭が真っ白になって数秒間何も言えなくなったことをハッキリ覚えています。

私は「それは本当に私がやりたいことなのか?それができたら何がうれしいのか?」という根本的なところを考えていなかったんです。確かにこれまで手を出したものは、なぜやり始めたのかというと、何となく面白そうだから・・・としか言いようがありませんでした。

 

コーチは表面に表れていない私の意志や願望、将来どのように過ごしたいかなど、いろいろなことを掘り下げてくれました。毎回気付きも多く、新鮮なセッション。
なぜこんなに次々に自分で自分のことがわかるようになるのか、コーチに尋ねると、「コーチング」という手法を使っているということを教えてくれました。これが私が「コーチング」を知った瞬間です。

 

「へぇ~、そんな手法あるんだ~」とちょっとした興味を持ち、コーチングについて調べるようになりました。そんな日々を送るうちに、当時は社労士の勉強をしていたのですが、その内容よりも「コーチング手法」に対してどんどん興味が沸き、自分を止めることができませんでした。

結果、途中でドロップアウトするのではなく、初めて心から納得して「自分の意志で」社労士の勉強をやめました。

 

職場復帰してからも、私のコーチングの勉強は続きました。市販の書籍だけでは飽き足らず、オンラインでコーチング講座を受講するまでになりました。
ただ、ここでも私の三日坊主癖が…。

インプットはできるんです。コンテンツがオンライン(動画)ということもあり、やる気がある日に一気に見ればいい。書籍も、買ってから熱が冷めないうちに一気に読めばいい。

も、それじゃダメなんですよね。アウトプットしないと覚えない。全然自分のものにならない。知識だけの頭でっかちで終わってしまう!
…そのアウトプットの習慣が三日坊主には相当ハードルが高いんですけどね。。。

 

そこで、習慣化はいったん置いておいて、とりあえずオンライン講座を見た後、やる気があふれているうちに、学んだコーチング手法を自分に使ってみる、ということをやってみました。
セルフコーチングっていうヤツです。最初はとても苦しかったです。今まで考えたことのないことを、一人でノートに向かって黙々と書く、書く、書く。何度も泣きながら書きました。

誰でもない自分自身のことなのに、心で思っていることをドストライクな言葉にするのが、とても難しく苦しかったんです。

 

実はそれまで知らなかったんですが、ダンナも以前からコーチングを学び会社で実践している、れっきとしたコーチだったんです。聞けば私が泣き出して夜な夜な話を聞いてくれたときもコーチングの手法が実践されていたとか(笑)

意外にも身近にコーチがいたので、ダンナにコーチングセッションを頼みました。ダンナからの問いかけに答えていくうちに、どんどん言葉が出るようになり、気付きが増えていったんです。

結果、いらない思考やしなくていいことを手離すことで仕事や家事の時間を短縮でき、ひとりの時間を増やすこともできるようになりました。仕事や育児でイラっとすることがあっても、短時間でいつものフラットな状態に戻すことができるようにもなりました。

そんな意気揚々とワーママライフをエンジョイしていたときに発覚したのが、第二子の妊娠です。

 

コーチングを知ってからの変化。すごく気楽でアクティブな育児休業ライフ

 

第二子の出産・育児休業により、家にいるようになった私。出産までは、また第一子の育児休業期間のように、うつ状態に陥るのではないかと、少し心配していましたが、実際はそんなことはありませんでした。

だって、私の不安の原因はすでに解明していますし、今回はコーチングという強い味方も付いています!この先新たな不安が出てきたら、セルフコーチングしたりダンナにセッション頼んだりすれば何とかなると思うと、とても気楽に育児休業ライフに突入することができました。

 

実際、コーチングを学んでいたことで、産後のまともに動けない時期に、娘が「ママ抱っこして!」「ミルク飲む!」「パパじゃない!ママ!」とわがまま言ってぐずったときも、きぃぃぃーとイライラするのではなく客観的にとらえることができました。

ハグの回数を増やしたり、寝かしつけは必ず私がしたり、休みの日は息子をダンナに見てもらい、娘と2人の時間をつくることで、娘も落ち着いていきました。
結果、娘は息子にいじわるをすることも叩くこともなく、とても優しく可愛がってくれます。

今では娘の語彙力もだいぶ上がり、質問をすることで「何をどうしたいか」を私たちに伝えてくれるようになりました。
無茶な注文は理由を伝えて丁重にお断りしますが(笑)、基本的にはその要望に添って子育てをしています。自分の要望をきちんと伝えてくれるので、とても楽ちんです^^

 

自分ごとが解決したら、おのずと目が向くのは他者に対してです。最初は正直、今まで勉強してきたコーチングを他者で試してみたいという思いがありました。まずはダンナからスタートし、職場の元同僚、学生時代の友人、SNSで知り合った方など、出会いのご縁があった方に対して、コーチングを使った深掘りを提供してきました。

すると、みんな、話が終わった際には、すごく「すっきり」した顔をするんです。今まで悩んでいたことについて、なぜ悩んでいたのか根本的な原因を見つけたり、どう行動していくか自分の中で道筋が見えたり、なんとなく元気になったり(←なぜか、学生時代の友人にはこう言われます^^)。

基本はワークをしたり質問に答えてもらうだけなのですが、それぞれが自分なりの自由な気付きを得ています。そんな人たちに接することで、なんだか私まで気分があがっていき、もっとこの楽しさをいろんな人と共有したいと思い始めました。

 

私と同じように悩むママを1人でもサポートしたい

 

そんな中、なぜこのサイトを「育児休業中のママ」に向けて作ったのかというと…。できたら第一子育児休業中の私みたいな人を助けたいと思ったんです。でも、どうせ助けるなら、私が悩んでいたこと以外にも、もっとお役に立てるサイトにしたい!と思いました。

 

キッカケは、友人やママ友、同僚に「育児休業中、何を悩んだか」を聞いてみたことです。そこで返ってきた答えに、衝撃を受けました!

ほとんどが「育児給付金はあるけど貯金を切り崩しているから、心細い」とか「保育園入れるかな」とか「自分が体調不良のときに子どもの面倒は誰がみるのか。ダンナじゃちょっと不安…」とか、要はお金のことと子供のことばかり。そこに強烈な違和感を感じました。

 

「えっ!?自分のことはいいの?」と。

 

ちょっと考えてみてください。

昨日まで「わたし」という人間をずっとやってきたのに、出産してママになった途端、いきなり「ママ役」が前面にどどん!と幅を利かせるようになって、今まで主役をはっていた「わたし」はどんどん隅に追いやられていっている気がしませんか?

子供のためなら、自分のことは後回し。
キツイ言い方をするなら、子供のためなら「自分なんてどうなってもいい」。

気持ちはね、わかります。私だって我が子はとっても可愛いですもん!
毎日、
可愛い可愛いと連呼している、完全なる親バカですもん。
でも、本当にそれでいいんでしょうか?

 

子供が小学校に上がるときか、中学に上がるときかはわかりませんが、子育てが落ち着くまでウン年間も「わたし」を我慢しなきゃいけないんでしょうか?
そんなのもったいなくないですか?

 

子供にとっても、子育てをしながらも「自分のこと」を大切にし、いろいろなチャレンジをしたり、やりたいことを楽しんでいるママはとても輝いて若々しく見えるのではないでしょうか。
また、そんなママのような大人になるのが楽しみな気持ちになるのではないでしょうか。

 

本当にやりたいことにチャレンジするのって、楽しいですよ^^
出会いの幅は広がるし、第一子の育児休業中の私のように、社会から取り残されているなんて思うヒマはありません。

 

そんな「ママ役」に没頭するあまり、「わたし」を忘れてしまいがちなママのために、このサイト『いしづかけ』を作りました。

昔の私のような自分が消えそうで怖い思いをしているママはもちろん、やりたいことはあるけれど子育てのせいにして諦めているママ、諦めたくなくてもがいているママ、モヤモヤがあるけれどどうしていいか分からないママ、

そしてそんなママを支えているパパに読んでいただき、少しでも前向きな気付きの種を提供できたら、とてもうれしいです。

 

このサイトには、私が今まで書籍やコーチング講座で学んだ内容(200万円以上!?)のノウハウと自分の三日坊主克服の経験をもとに、より楽しく続けやすいように編集したものを、どどど~~~ん!とご紹介しています。


ダンナの本職はエンジニアで私より理論派です。ダンナも私の想いに賛同し、協力してくれることになりました(まずはこのサイトを立ち上げてくれました)。コーチングの手法や理論的背景などはダンナがわかりやすく解説してくれることでしょう。←ハードルを上げてみる(笑)

活字を読むのが苦痛な方にも伝えられるよう、音声や動画などのコンテンツもつける予定です。

 

最後に、私の夢というか野望を…♡

 

私の究極の夢(もはや、野望レベル?)は2つあります。

 

1つ目は
この「いしづかけ」や私と関わってくれたママが、今よりももっと輝いて毎日少しずつステップアップできるように手伝うこと。そして、その良いリズムがママから家族へ移り、1家族まるっと「パワーアップ家族」に変身させること。

 

2つ目は
「育児休業期間は、自分を見つめなおし、ステップアップ期間だ」という認識がアタリマエになること。そして、女性はもちろん、男性の育児休業取得率を上げるための一助になることです♡

 

 

さて、今度はあなたの番です。

私と一緒に、自分自身を探しに行きませんか?

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