づかしーのプロフィール

づかしー
こんにちは!
づかしー(@zuka_sii_work)です。

ぼくは、くまもと出身くまもと在住のシステムエンジニアです。
ベンチャーでエンジニアとして、そしてプロダクトマネージャーとして働いています。

また2人の子どものパパでもあります。上が女の子、下が男の子です。
どちらもスーパーかわいいです。

このブログではわたくしづかしーが日々どのように仕事をしているか、ログ的に残していくことを目的にします。
なので全部実践ベースです。
「オススメな◯◯3選!」みたいな選択肢を提示するようなことはせず、ぼくが実際にやっていることを事実としてレポートします。

他にもやり方はあるけど、ぼくはこうやってます という内容で発信していきます。

づかしー
ぼくの実践する方法が、あなたの参考になれば幸いです。

コロナ禍の中、リモートワークがメインになりました

ぼくの勤めるベンチャーでは、もともと週2リモートでした。
(拠点が熊本と東京にあり、チームも熊本・東京を横断していたことから、そもそも同じ空間にいないというのは日常でしたが)

コロナの流行が無視できない状態となり、2020年から 毎日リモートワーク という生活がスタートしました。
2020年は両手で数えられるくらいしか会社に行っていません。

毎日家で仕事をするわけですし、ぼくはエンジニアですので座りっぱなしです。
おサイフと相談しながら、それなりに環境を整えたと思います。
どのように考えて、何を用意していったかもレポートしていきますね。

そして我が家は パパは毎日リモートワーク、ママは毎日出勤 という体制です。
なので保育園の送り迎えはぼくがやっています。

リモートワークでは家事・育児も仕事の一部として1日の流れに深く関わります。
いや、リモートワークじゃなくても世のママ様方の多くは仕事の一部なんですよね。

我が家がどのような考えに基づいて家事・育児を分担しているかも発信していきます。

づかしー
仕事と家庭。この境界線は年々薄くなっています。どのように両立しているかお伝えします。

実はコーチなんです

あ、スポーツのコーチじゃないです。
生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ という資格を持っています。

プロコーチとして活動しているわけではなく、社内のマネジメントで役立てています。

コーチングは教え諭す技術ではなく、本人が自らの行動を変えて目標に進んでいくために様々な角度から考えることをサポートする技術です。

コーチがやることは基本的に「問いかけ」です。
効果的な問いを投げるのはメチャクチャ難しいです。
いつも1on1終わってから「あぁ〜、あのときこう質問すればよかった・・・!」ってなります。

もちろんぼくも意見するし議論もします。
そこにプラスしてコーチングという技術を持っていて良かったなーって思うシーンはたくさんあるんです。

どんなシーンで役に立ったのか、これからたくさん発信していきます。

づかしー
とにかくみんなぼくよりメッチャ優秀なんで、本人が本人のために考える時間をプロデュースすれば目標達成の可能性は高まりますよねw

うつ病やらかしたことがあります

隠さずにカミングアウトしますが、うつ病やらかして数ヶ月休職したことがあります。

ホントにある日突然、朝起き上がれなくなりました。
全身に全く力が入らず、何をする元気もなく、眠ることも起きることもできないという状態でした。

今思えばサインはたくさんあったのです。
しかし根底にあるのは「休んだら迷惑がかかる。休んだら役立たずだと思われる。休んだら変な目で見られる」という歪んだ常識観念だったように思います。

とはいえ!
思考を変えるなんてそうカンタンにできるわけもありません。
ていうか、ぼくも今でもそういう思考が顔をのぞかせます。

ですので、うつ病経験者として「こう考えるべきだよ」なんてことは一切言えません。
むしろ事実ベースとして こういう行動を取ったらその結果こうなったよ というレポートを淡々と発信したいと思います。

づかしー
今、しんどい状況にある方にとって、ぼくの経験が参考になればうれしいです。

「づかしーの仕事帳」を通じて発信したいこと

冒頭にも書きましたが、このブログはぼくの仕事ログとして日々の実践を残すことを目的とします。
ビジネスビジネスするつもりもありません。かなーり自己満なブログです。

すごい勢いで変化していく世の中です。
誰もがアレコレ悩みながら日々を過ごしていると思います。

「だれか同じことで悩んだヤツいないの!?」

そういうときに、この「づかしーの仕事帳」をのぞいてもらって、ああなるほどこういうやり方してるヤツがいるのか、と。

ゆるく役立てば書き溜める価値もあるかなーと思って発信を続けようと思います。

づかしー
この時代「つながり」の広さは価値です!
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